わらべは、高部知子、倉沢淳美、高橋真美から成る音楽ユニット。
テレビ番組「欽ちゃんのどこまでやるの!?」の企画で誕生しました。ファーストシングル「めだかの兄妹」は坂本龍一が編曲しました。
倉沢淳美、高橋真美の2人グループとなってリリースした「もしも明日が…。」は、1984年の年間シングルチャート1位になる大ヒットを記録しました。
わらべのヒット曲・代表曲
「もしも明日が…。」「めだかの兄妹」「時計をとめて」「むずかしい年頃」「春風の郵便屋さん」「黄色いバッシュ」「青春の1ページ」「100点の恋」「昔の恋人」「どこまでも」「もしも明日が…。 (音頭編)」「ラスト・シーンに愛をこめて」
(関連ページ:倉沢淳美)
わらべのシングル(リリース順)
めだかの兄妹(1982年)
もしも明日が…。(1983年)
もしも明日が…。音頭編(1984年)
時計をとめて(1984年)
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